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20161118

忘年会

忘年会の景品は何が喜ばれる?一般的な予算は?

忘年会では様々なゲームをするなどして、景品がもらえることがありますね。
ただ、景品はセンスの良いものを選んでおかないと、年末の大掃除で早速捨てられる、などということになりかねません。
だからと言って現金を商品にするのも面白みがありません。では、どのような景品が喜ばれやすいのでしょうか。

忘年会の景品で喜ばれるもの5選

喜ばれそうな景品の中で、豪華なものとしては掃除機が挙げられます。
自動で掃除してくれる掃除機はありがたいですよ。
お仕事が忙しい職場での忘年会なら、特に重宝する方が多そうですね。

グルメを景品にするのもアリです。
グルメの場合は、お菓子や産地直送ギフトなどをカタログから選択できるようにすると良いでしょう。
カタログをもらった人に何を頼むか聞いてみても盛り上がります。

女性中心の忘年会なら、キッチン用品を景品にしてもよいでしょう。
ちょっと贅沢なピーラーなど、定番調理器具からは少し外しておくと、景品らしさが出てよいです。

多くの人がスマホを持っていることから、モバイルバッテリーだと実用性が高いです。
実用性重視の景品選びをするなら、モバイルバッテリーを品目に加えておきましょう。
デザインや性能によって価格も様々なので、予算に合わせた品を選びやすいですよ。

このほか、小型の空気清浄機や加湿器なら、乾燥しやすい冬から、花粉が飛ぶ春にかけて役立ちそうです。
すぐに役立つ景品選びをするなら、空気清浄機などが候補になります。

忘年会の景品 一般的な予算は?

忘年会の景品選びに当たっては、予算の制約がありますよね。
では、どのくらいの予算が一般的なのでしょうか。
職場によってまちまち、というのが実情なのですが、数千円~1万円くらいのところが多いようです。
参加人数が多いと、予算も多めになる傾向があります。
やはり予算が数千円程度はないと、喜ばれる景品を準備するのが難しくなります。
年末の何かと出費の多い時期ですが、最低限の予算は確保するようにしましょう。

忘年会の景品を選ぶときに大切なことまとめ

忘年会の景品選びに当たっては、ある程度の予算確保が必要です。
そのうえで、参加者層をよく考えたうえで景品を選びましょう。
女性が多い、仕事が忙しい人が多いなど、参加者層を踏まえて景品選びをすれば、同じ予算でも喜ばれる確率が高まります。

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